メインコンテンツまでスキップ
NEWS EVENT SPECIAL SERIES

C­O­N­T­R­I­B­U­T­O­R­S

ともにNiEWをつくる仲間たち

山口こすも

#MOVIE

1986年 生まれ。
2010年 東京工芸大学芸術学部写真学科 卒業。 会社員、アシスタントを経て、フリーとして活動を開始。日本に限らず、台湾、韓国など海外での撮影も勢力的に行う。
ファッションやポートレート撮影、
近年はミュージックビデオなど、映像撮影も担当。

HP : http://photofrag.tumblr.com/
Instagram : @cosmoyamaguchi
https://www.instagram.com/photofrag/

Yukitaka Amemiya

#STAGE #MUSIC

フォトグラファー、2009年からミュージシャンに会いたいという理由で写真活動を開始、2016年から2022年まで渡英、現在は東京を中心に活動しています。
Homepage
Instagram

宮田文久

#OTHER

1985年神奈川県生まれ。フリーランス編集者。株式会社文藝春秋を経て、2016年に独立。博士(総合社会文化)。津野海太郎著『編集の提案』の編者を務めるなど雑誌・ウェブ媒体・書籍の編集や構成に携わるほか、ポン・ジュノ、細野晴臣、タル・ベーラ、坂本龍一らへの取材などインタビュアーとしても活動。

renzo masuda

#MUSIC

https://www.renzomasuda.com/

宮本英夫

#MUSIC

東京都出身、蠍座A型。1996年よりフリー活動開始。取材対象は音楽メインですがジャンル問わず、「お話をきいて文章にします」をテーマに市井の人々からカルチャー全般まで幅広く展開希望中。大抵は家かライブ会場か美術展か本屋にいます。とはいえ普段聴くのはオールドロックとジャズとアンビエントが多いかもしれません。Xとインスタやってます。音楽メインですがアート、料理、スニーカー、フリマ、文学、Jリーグ、プレミアリーグ、モータースポーツ、自転車、ミッフィー、ムーミン、猫、星空、仏像、ウクレレなどに関わる仕事の依頼がもしいただければ断りません(たぶん)。

原雅明

#MUSIC

文筆家、選曲家、レーベルringsのプロデューサー、ネットラジオdublab.jp創設者、早稲田大学非常勤講師など。著書『Jazz Thing ジャズという何か』ほか。
https://linktr.ee/masaakihara

福田フクスケ

#MOVIE

1983年、神奈川県生まれ。ライター・文筆家。大学卒業後、編集プロダクション勤務を経て、2011年からフリー。「FRaU web」「プレジデントオンライン」「週刊女性PRIME」「Pen online」など数々のWebメディアでテレビドラマ評やインタビュー記事を執筆。近年は「現代ビジネス」「yoi」などで男性学・ジェンダー論の観点から対談やコラムを書くことも。「GINZA」(マガジンハウス)にタレント評「●●になりたいの」連載中。

ともまつりか

#ART

岐阜県出身、東京都在住。写真家、映像作家であり、出版ユニット「(TT) press」のメンバーとしても活動しています。

芝山健太

#MUSIC

フォトグラファー。1994年生まれ。現在は、web、広告、雑誌などポートレート写真を中心にさまざまな媒体で活動中。
HP : https://shibayamakenta.com/
Instagram :@aurisms

宮沢香奈

#MUSIC

ブランドディレクター、プレスなどを経て、2012年頃から本格的に執筆活動をスタート。2014年に東京からベルリンへと活動拠点を移し、ヨーロッパのローカルカルチャーを中心とした記事を多くの媒体にて執筆中。また、国内外のファッションブランドや音楽レーベル、海外フェスなどのPRとしても活動中。 Instagram:@kanamiyazawa

山谷佑介

#MUSIC

1985年新潟県生まれ、東京を拠点に活動する写真家。立正大学文学部哲学科卒業後、外苑スタジオに勤務し、その後移住した長崎で出会った東松照明や無名の写真家たちとの交流を通して写真を学び、作家としての活動を開始。主な展示には「KYOTOGRAPHIE」(2015年)、個展「KAIKOO」 (Yuka Tsuruno Gallery、2021年)、「VOCA展 2021」(上野の森美術館、2021年)、「第14回恵比寿映像祭」(東京都写真美術館、2022年)、個展「ONSEN」(Taka Ishii Gallery Photography / Film、2024年)を初め、ニューヨークのコンデナスト本社ビルでの展示やパフォーマンス作品「Doors」でのヨーロッパツアーなど、国内外で作品を発表。主な作品集に「Tsugi no yoru e」(自費刊行、2013年)、「ground」(lemon books、2014年)、「RAMA LAMA DING DONG」(私家版、2015年)、「Into the Light」(T&M Projects、 2017年)、 『Doors』(ギャラリー山谷、2020年)、「ONSEN MMXXIV」(flotsam books、2024年)がある。

村尾泰郎

#MUSIC

音楽と映画の評論。「ミュージック・マガジン」「レコード・コレクターズ」「Rollong Stone Japan」「CINRA」「ナタリー」「REALSOUND」「bounce」「INTOXICATE」「CLUEL」「FUDGE」「GQ」「TOKION」など幅広い媒体で執筆。ライナーノーツやパンフレットの寄稿も数多く手掛ける。

RECOMMEND

NiEW’S PLAYLIST

編集部がオススメする音楽を随時更新中🆕

時代の機微に反応し、新しい選択肢を提示してくれるアーティストを紹介するプレイリスト「NiEW Best Music」。

有名無名やジャンル、国境を問わず、NiEW編集部がオススメする音楽を随時更新しています。

EVENTS