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NEWS EVENT SPECIAL SERIES

A­R­T­I­S­T­S

ともに発信を行うアーティストたち

長瀬有花

2次元(Digital)と3次元(Physical)の両軸で活動するマルチアーティスト。3DCGやイラストレーションで構成されるバーチャルアーティストとしての姿と現実世界(実写)でのリアルアーティストとしての姿を持ち活動の媒体によって自身の露出する形態 / 表現手法を使い分ける。

小瀬村晶

#MUSIC

1985年6月6日東京生まれ。2007年にソロアルバム『It’s On Everything』を豪レーベルより発表後、自身のレーベル・Schole Recordsを設立。以降、ソロアルバムをコンスタントに発表しながら、映画やテレビドラマ、ゲーム、舞台、CM 音楽の分野で活躍。映画『ラーゲリより愛を込めて』『少年と犬』『朝が来る』、海外ドラマ『Love Is__ 』、石田スイ総合プロデュースによるNintendo Switchゲーム『ジャックジャンヌ』などの音楽を手掛ける。

鈴鹿央士

#MOVIE

2000年1月11日生まれ、岡山県出身。高校2年生の2016年に、エキストラとして参加していた映画の現場でスカウトされたことをきっかけに、2018年にはファッション誌『MEN’S NON-NO』のオーディションでグランプリを獲得し、専属モデルに抜擢。2019年に映画『蜜蜂と遠雷』でスクリーンデビューを飾ると、その後もドラマ『ドラゴン桜』(TBS/21年)や『silent』(CX/22年)など映画 / ドラマ問わず話題作に多数出演を果たす。

Awesome City Club

#MUSIC

2013年東京・渋谷にて結成。メンバーの幅広いルーツをMIXした音楽性、男女ツインボーカルが生み出すハーモニーが特徴の3人組バンド。2021年には映画『花束みたいな恋をした』に出演し、インスパイアソング“勿忘”をリリースすると再生回数は11億回を突破。2025年4月にはデビュー10周年の節目を迎え、10作品連続リリースを発表。9月からは台湾を含む10箇所を回る全国ツアー「Awesome Talks Live House Tour 2025-26」の開催が決定。時代と共に進化を続け、活動の場を広げている。

井上剛

#MOVIE

1968年生まれ、熊本県出身。1993年NHK入局。ドラマ番組部や福岡放送局、大阪放送局勤務を通して、様々なジャンルのテレビ番組制作に関わる。主にドラマやドキュメンタリーの演出 / 監督 / 脚本 / 構成を手がける。代表作は、数々の話題を生んだ連続テレビ小説『あまちゃん』や大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』、土曜ドラマ『ハゲタカ』、『64(ロクヨン)』、『トットてれび』、『不要不急の銀河』、『拾われた男』など。『その街のこども』、『LIVE!LOVE!SING!~生きて愛して歌うこと~』はドラマとドキュメンタリーが融合した演出が注目を集め、ドラマ / 映画共に高い評価を得た。2023年7月にNHKを退局し株式会社GO-NOW.を設立。フリーの監督 / 演出家として活動している。

卯城竜太

#ART

1977年東京都出身、2005年に東京で結成されたアートコレクティブChim↑Pom from Smappa!Groupのメンバー。

Baby Canta

#MUSIC

東京生まれの22歳。小学生からギターを弾き、高校卒業後にDTMと作詞作曲を開始。SNSに投稿した星野源の“SUN”のカバー動画が一晩で20万再生を記録し注目を集める。1stシングル“ビビってバビってブー”はJ-WAVE「SONAR TRAX」選出、各チャートで上位入り。2025年EP表題曲“SHYBOY”は全国53局パワープレイに決定。11月には新曲“I LOVE YOU BABY”を配信リリースした。ブラックミュージックのグルーヴとロックの躍動感を併せ持つ、新世代アーティスト。

岡田拓郎

#MUSIC

1991年生まれ、東京都福生市育ち。ギタリスト / ソングライター / プロデューサー。2012年からバンド「森は生きている」のメンバーとして活動。解散後、ソロ活動を本格的に開始する。ソロアルバムに『ノスタルジア』(2017年)、『MORNING SUN』(2020年)、サム・ゲンデル、カルロス・ニーニョ、細野晴臣らも参加した『Betsu No Jikan』(2022年)がある。また、ギタリストとして、優河、柴田聡子、ROTH BART BARON、never young beachなどのレコーディングやライブに参加している。

Gateballers

#MUSIC

2013年東京にて結成。サイケデリックかつポップな独自の音楽性で注目を集め、フジロック等の大型フェスにも出演。結成10周年を経て、2026年2月11日にセルフタイトルを冠した渾身の4thアルバム『Gateballers』をリリース。不屈の精神と進化したサウンドを武器に、東名阪ワンマンツアーを皮切りに新たなステージへと突き進む。

カネコアヤノ

バンドkanekoayano(カネコアヤノ)の、ボーカルギターを務めるシンガーソングライター。

カネコアヤノが率いる「kanekoayano」は、vocal/guitar:カネコアヤノ、guitar:林宏敏、bass:takuyaiizuka、drums:SEI NAGAHATAで構成されたバンド。2024年に林宏敏(guitar)、takuyaiizuka(bass)をメンバーに迎え活動を始め、2025年4月にバンド結成後、初のアルバム『石の糸』をリリース。2026年1月にSEI NAGATAGA(drums)が正式加入。近年は海外での活動も積極的に行っており、2025年に3度目のUK Tour、初のAUS Tour、初のASIA TOURを開催。Fuji Rock Festival’25ではRED MARQUEEのサブヘッドライナーを務めた。2026年1月15日にkanekoayanoとしては初の「kanekoayano 日本武道館ワンマンショー 2026」を開催。5月よりAUS/EU/日本をまわる「kanekoayano World Tour 2026」を開催予定。

YUSII

#MUSIC

2025年より、ざきのすけ。から改名して活動をスタートさせたYUSII。ルーツであるオルタナティブR&B/HIPHOPを軸に、静けさの中にリアルな感情を描くYUSIIの1st EP『Quiet Fire』(クワイエット ファイア)が4月29日にリリースされた。EPタイトル『Quiet Fire』には、「静かな」胸の奥に秘めた、消えることのない情熱という意味が込められている。自身の髪にバリカンを当てたミュージックビデオでも話題を呼び、YUSIIとして初のリリース作品となった“OMOKAGE”のほか、ドラマ『夫の家庭を壊すまで』の主題歌として注目を集め、ざきのすけ。とYUSIIを繋ぐ楽曲“DOWN UNDER”の新たなバージョンなど、全7曲を収録。プロデュースを手がけるのは、グローバルに活躍する音楽プロデューサー、Ryosuke “Dr.R” Sakai。

tofubeats

1990年生まれ、神戸出身。在学中からインターネット上で活動を行い、2013年にスマッシュヒットした“水星 feat.オノマトペ大臣”を収録したアルバム『lost decade』を自主制作で発売。2013年のメジャーデビュー以降、5枚のアルバムを発表。最新作は2026年6月リリースのEP『Angels On The Dancefloor」。SMAP、平井堅、Crystal Kayのリミックスやゆずのサウンドプロデュースのほか、BGM制作、CM音楽等のクライアントワークや数誌でのコラム連載等、活動は多岐にわたる。

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