一次審査を通過したのは、愛の名の下に、ヒカリゴケ、ヒガシジャズ研、cocomi、shio、valleyの6組。8月18日(火)には福岡のBEAT STATIONにて入場無料の公開二次審査『KNOCKERS -Fukuoka New Generation Music Contest – with exPoP!!!!!』が実施され、出演者以外も会場での観覧が可能となっている。二次審査では、審査員を務める曽我部恵一(サニーデイ・サービス)によるトークや弾き語りの生演奏も行われる予定だ。
小学6年生でギター弾き語りを始め、中学1年生で初のオリジナル曲「Hajimaru」を制作。インスタグラムを通じて出会った愛媛在住1歳年下のクリエイター the BLOOM の haru くんと楽曲制作を行い、これまでに複数曲を配信。自身のオリジナル曲は、女の子の気持ちを歌った恋愛の曲を中心に、等身大の言葉とメロディで制作。福岡市内の活動としては、シーサイドももちアイススケートリンクでのイベント出演や、姪浜STEPS gokant による「夏の音楽会」「冬のクリスマス音楽祭」などに出演する他、cafeやLivehouseなどさらなる表現の場を広げている。
shio コメント
高校生シンガーソングライター。5歳からクラシックピアノを始め、中学生からピアノ弾き語りをスタート。最近は作曲やストリートライブに挑戦中です。InstagramではJ-POPのカバーをメインに投稿しています。 福岡クリスマスアドベント2022〜2025、The Creators 2025、BAY FES 2025に出演(バンド編成)。MISIAや久保田利伸をサポートする浦ヒロノリ率いるクインテットのライブ、Music Carnival in みらいホール 2025など音楽イベントのゲスト出演を経験し、FUKUOKA STREET LIVEをはじめ福岡市内を中心に活動しています。