創作への情熱を爆音に変えて、Sundae May Clubの新曲がダウ90000単独ライブの主題歌に
Sundae May Clubの新曲“爆音モノローグ”が、ダウ90000の単独ライブ『40000』の主題歌に決定した。
『40000』は、7月3日(金)の大阪公演を皮切りに全国10都市を巡る大規模なツアー。同楽曲の主題歌起用は、かねてよりSundae May Clubに注目していたというダウ90000の主宰・蓮見翔からの熱烈なオファーにより実現した。脚本、戯曲、演出を手掛ける蓮見の演劇やコントへの尽きることのない情熱、さらに創作に懸ける真摯な姿を、Sundae May Clubの浦小雪(Gt / Vo)が歌詞に書き下ろしている。
なおSundae May Clubは、4月にメジャー1stフルアルバム『なみなみならぬ』を発売し、現在は全国ツアーを開催中。すでに複数公演がソールドアウトしている。
蓮⾒翔(ダウ90000) コメント
大好きなバンドに自分のライブの音楽を作ってもらえることが本当に嬉しいです。Sundae May Clubの曲はとても温かくて、すごく近くで生活してくれている気分になります。その近さゆえにくすぐったいところまで入り込んでくる歌詞もたくさんあって、目がいい人が書いているなぁと思います。ライブが終わっても聴き続けたい音楽を提供していただきました!!お楽しみに!!!