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C­O­N­T­R­I­B­U­T­O­R­S

ともにNiEWをつくる仲間たち

佐藤優介

福島県浪江町出身のキーボード奏者 / 作・編曲家 / プロデューサー。福島県双葉高等学校から昭和音楽大学へ進み、同大出身の佐藤望と2010年にカメラ=万年筆を結成。2012年にデビュー。以来、僕とジョルジュ、Ventla Ventla、NEUSTANZ、町あかり&カシオボーイなどのユニット活動を展開するほか、ムーンライダーズ、KID FRESINO、スカートらのサポートやプロデュースを行なう。2019年よりソロとしても始動し、EP『Kilaak』を発表。2024年11月の「卒業コンサート」をもって、佐藤優介から現名義へ改名。2025年1月に1stアルバム『物語を終わりにしよう』をリリース。

後藤武浩

junko

#MOVIE

東京都出身。 5年間のOL生活を経た後、2016年にフォトグラファーの道に。広告のほか、webや雑誌など幅広く活躍。

南波克行

#MOVIE

1966年東京都生まれ。映画研究者・評論家・批評家。慶應義塾大学法学部法律学科卒業。著書に『宮崎駿 夢と呪いの創造力』(竹書房新書)、編著に『スティーブン・スピルバーグ論』『トム・クルーズ キャリア、人生、学ぶ力』(ともにフィルムアート社)など。

荘子it

#MUSIC

1993年生まれ。音楽グループDos Monosのトラックメイカー/ラッパー。最新作は、ホラー漫画家の伊藤潤二がジャケットを手掛けた『Dos Moons』。今夏8/29公開の映画『海辺へ行く道』の劇伴を担当。実作と並行し、批評家・吉田雅史との共著書『最後の音楽:|| ヒップホップ対話篇』(DU BOOKS)』や、哲学者・福尾匠とのPodcast「シットとシッポ」などで創作論も展開している。2019年に1st Album『Dos City』でデビューしたヒップホップ・クルーDos Monosを率い、ラップ及び全楽曲のトラックメイクを担当。2020年に『Dos Siki』、2021年に『Dos Siki 2nd season』『Larderello』などの作品をリリース。英ロンドンのバンドblack midi、米アリゾナのInjury Reserveや、台湾のIT大臣オードリー・タン、小説家の筒井康隆らとの越境的な共作曲も多数手掛ける。2022年、2023年に二度のヨーロッパツアーを行った。2024年、Dos Monos第二期はロックバンドとして活動することを宣言し、大友良英らも参加したアルバム『Dos Atomos』をリリースした。2025年5月にホラー漫画家の伊藤潤二がジャケットを手掛けた最新作『Dos Moons』EPをリリースした。

Shoichi Okatake

加藤一陽

#MUSIC

1985年、山形県生まれ。2007年にリットーミュージック『サウンド&レコーディング・マガジン』編集部でキャリアをスタート。2012〜2020年には株式会社ナターシャに在籍。ナターシャでは『音楽ナタリー』編集長、『ライブナタリー』の種まき、メディア事業部統括取締役など。2021年、株式会社ソウ・スウィート・パブリッシング設立。『Rock & Roll Recorder』(真島昌利)、『EVE OF DESTRUCTION』(チバユウスケ)、『夢眠書店の絵本棚』(夢眠ねむ)、『読書と暴動 プッシー・ライオットのアクティビズム入門』(ナージャ・トロコンニコワ/訳:野中モモ)など刊行。

内本順一

#MUSIC

東京生まれ。エンタメ情報誌の編集を経たのち、1990年代半ばからフリーの音楽ライターとして活動。国内外のシンガーソングライターを中心に、インタビュー記事、コラム、レビューを執筆。手掛けたCDのライナーノーツは1,000作以上。
https://note.com/junjunpa

上條桂子

宮代大嗣

#MOVIE

映画批評。『レオス・カラックス 映画を彷徨うひと』(フィルムアート社)、劇場用パンフレット、キネマ旬報、DVD&動画配信でーた、装苑、CINEMORE、otocoto、リアルサウンド、ユリイカ等に論評を寄稿。

竹田賢治

#MUSIC

カルチャーメディア「Qetic」で 副編集長を担当。音楽・アートなどカルチャー領域のほか、テクノロジー・ビジネス領域でも執筆。

金子雅和

1978年東京都出身。青山学院大学国際政治経済学部卒。2016年、初長編監督作『アルビノの木』が第6回北京国際映画祭の新人監督部門で正式上映、全国公開。2021年、長編2作目となる『リング・ワンダリング』を完成。長編3作目となる『光る川』で第62回ヒホン国際映画祭ユース審査員最優秀長編映画賞などを受賞。

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