CONTRIBUTORS
ともにNiEWをつくる仲間たち
フリー編集者/ライター。演劇情報誌「シアターガイド」を経て、現在はさまざまな演劇公演のパンフレットや劇場冊子の編集、雑誌・web媒体での取材執筆。編集した書籍に「シアターワンダーランド」など。落語連載、歌舞伎連載はじめ伝統芸能関係の取材も幅広く行なっている。
バフィー吉川
映画・インド現代音楽評論家。「映画秘宝」でコラム「映画とカルチャー:インド編」を連載中。I-POPを日本で浸透させるためにインド音楽情報サイト「NEXT InDoor」、アメコミ販売サイト「Buffys Comics」を運営中。X(https://x.com/MovieBuffys)
中野昭子
フリーランスのライター。アート全般が好きで、休日はだいたい美術館か映画館か図書館か書店にいます。展覧会やイベントの見どころを、分かりやすい言葉でお伝えしたいと思っています。
冨田了平
タイコウクニヨシ
福富優樹
1991年5月生まれ石川県出身。Homecomingsのギターと作詞を担当。
伏見瞬
東京生まれ。音楽をはじめ、表現文化全般に関する執筆を行いながら、国内外の最新音楽について解説するYouTube番組「てけしゅん音楽情報」で活躍。著書に『スピッツ論 「分裂」するポップ・ミュージック』。
小野島大
音楽評論家。ゴリゴリのミニマルやIDMやハード・テクノばかり聞いていた私が、乙女ハウスも聴くようになったのはラスマス・フェイバーがきっかけ。
X(https://x.com/dai_onojima?s=20)
菊池虎太郎
神奈川県横浜市出身。大阪大学大学院博士後期課程所属。専門はポピュラー音楽研究、メディア研究。
https://researchmap.jp/Kotaro_Kikuchi
清家咲乃
主に音楽ライター。ヘヴィミュージック、アイドル、インターネット音楽などが専門。
池田佳穂
インディペンデントキュレーター。2016年より東南アジアを中心に、土着文化や社会情勢から発展したコレクティブとDIYカルチャーを調査。展覧会、パフォーミングアーツ、教育プログラムなどを複合した横断的なキュレーションに関心をもつ。森美術館でアシスタントとして経験を積み、2023年春に独立。近年の展覧会やラーニング事業の主な企画実績として、『バグスクール:野性の都市』(BUGアートセンター、2024年)、『みんなで土をラーンする!』(山中suplex、2024年)、『一人で行くか早く辿り着くか遠くを目指すかみんな全滅するか』(山中suplex、2024年)などがある。
千葉広樹
ベーシスト/作曲家。岩手県盛岡市出身。コントラバスと電子音によるサウンドスケープを奏でる音楽家。2019年、ミナ・ペルホネンのファッションショーの音楽を手がけた他、小金沢健人や雨宮庸介、suzuki takayuki、河野未彩とのコラボレーション、arauchi yu(cero)、優河、Janis Crunchのプロデュースも手がける。荒内佑との「王睘 土竟」、優河 with 魔法バンド、蓮沼執太フィル、サンガツ、スガダイロートリオのベーシスト。これまでに『Hiroki Chiba + Saidrum』(2008年)、Kinetic『db』(2016年)、『Eine Phantasie im Morgen』(2017年)、『Nokto』(2018年)、『Asleep』(2019年)を発表した。最新作は2025年1月に公開された吉田大八監督の映画『敵』のサウンドトラック。
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