ARTISTS
ともに発信を行うアーティストたち
2025年、インディーズシーンに突如現れ、「特別な歌声」と評される存在感で急速に注目を集める中国生まれ日本育ちのシンガーソングライター・Gen Kakon。“切なさ”と“真っ直ぐさ”が同居する特別な歌声で多くのリスナーを魅了し、2025年10月リリースの「Boy, Don’t Cry」では、ラジオ34局+CS2局の計36局のパワープレイを獲得するなど、大きな注目が集まっている。また、2025年11月26日にインディーズ3部作の締めくくりとなる新曲「Why am I doing (what I’m doing)」をリリース。
今泉力哉
1981年生まれ、福島県出身。映画監督。2010年に『たまの映画』で商業映画デビュー。その後も『サッドティー』(2014)『退屈な日々にさようならを』(2017)『愛がなんだ』(2019)『街の上で』(2021)『ちひろさん』(2023)などの話題作を次々と発表。最新作『アンダーカレント』は2023年10月6日公開予定。
イェラム
韓国・テジョン出身のシンガーソングライター。2017年のEP『Sailing At Dawn』を皮切りに活動を開始。2020年に1stアルバム『Catsle』、2022年に2ndアルバム『End Of The World』をリリース。フォークをベースに様々なジャンルをミックスし、「共に生きること」について考え、歌っている。
アユニ・D
2023年6月に解散したBiSHの元メンバー。現在はPEDROのベースボーカルを務める。楽曲制作も精力的に行い、全楽曲の作詞作曲を行なったフルアルバム「赴くままに、胃の向くままに」をリリース。彼女が紡ぐ人の生活に寄り添った詞世界観や聴く人の背中をそっと支えてくれるような楽曲に共感するファンが続出。唯一無二のキャラクターそして独特の世界観や感性が大きな支持を集めている。
Aisho Nakajima
1997年生まれ。シンガーソングライター。高校を卒業後、オーストラリアに移住。帰国後、東京を拠点に音楽活動を始め、2020年にデビュー。2024年4月にはニューシングル「Made him cry」をリリース。
S2O JAPAN
彼岸
ラッパー。2004年生まれ。埼玉県出身。現役慶應大学生。高三の夏からラップを初め、MCバトルの全国大会である『第18回高校生ラップ選手権』や、『第二、三、四回激闘!ラップ甲子園』に出場した。シングル5枚、EP1枚を配信中。
桑島智輝
商業カメラマン、写真家。1978年、岡山県生まれ。2002年、武蔵野美術大学を卒業し、鎌田拳太郎に師事。2004年に独立。2010年、株式会社 QWAGATA設立。
山本奈衣瑠
モデルとしてキャリアをスタート。雑誌やCM、ショーと活躍する。2019年より、俳優業へも挑戦を始める。その傍ら、自ら編集長を務めるフリーマガジン『EA magazine』を創刊、クリエイターとしても精力的に活動している。
高木正勝
音楽家 / 映像作家。1979年生まれ、京都府出身、兵庫県在住。長く親しんでいるピアノを奏でた音楽、世界を旅しながら撮影した“動く絵画“のような映像、両方を手掛ける。NHK連続テレビ小説『おかえりモネ』、映画『おおかみこどもの雨と雪』『バケモノの子』『未来のミライ』『違国日記』などの音楽を手がける。近作は、山村にある自宅の窓を開け自然を招き入れたピアノ曲集『マージナリア』、エッセイ集『こといづ』。
サム・ゲンデル
ロサンゼルスを拠点に活躍する新進気鋭のマルチインストゥルメンタリスト / プロデューサー / シンガーソングライター
玉置周啓
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