「Art, Music and chill」をコンセプトに掲げる新しいカフェ・kahogo. cafeが、3月に東京・練馬にオープンする。
同店は、クリエイターや音楽ファンが繋がり、リラックスできる場を作ることを目的としたカフェで、運営メンバーの一人として、バンド・雪国のドラマー、木幡徹己が参画している。
こだわりの内装が施された店内では、Snail MailやMen I Trustなど、現代のインディーロック / インディーポップにフォーカスしたレコードを常設。木幡ら運営チームの感性が反映された、独自の音楽やアートの体験を提供する。
正式オープンに先駆け、3月7日(土)と8日(日)の2日間、完全招待制のオープンイベントが開催される。初日には、『FUJI ROCK FESTIVAL ’25』にも出演した雪国のフロントマン・京英一が弾き語りで登場。盟友である木幡が手掛ける空間に、繊細な歌声を響かせる。2日目には、俳優、ミュージシャンとして活動するMiyu Ogawaが出演。
当日は、カフェが提供する「溶ける」をコンセプトにしたクラフトジン「tokeluGIN」と、その香りを引き立てる限定のスペシャルペアリングメニューも用意される。
kahogo. cafe

【招待制オープンイベント】
『kahogo. cafe Opening Party』
日程:2026年3月7日(土)・8日(日)
ライブ出演:
3月7日(土) 京英一(雪国)
3月8日(日) Miyu Ogawa
※本イベントは完全招待制となります。
【店舗情報】
kahogo. cafe
場所:東京都練馬区豊玉北4-22-7 津久井コロニー2階