1970年代カリフォルニアで伝説となったスケートボードチーム「Z-Boys」の姿を描いた青春映画の不朽の名作『ロード・オブ・ドッグタウン』。2005年の日本公開から20周年を迎えることを記念し、国内最大級の映画レビューサービス「Filmarks」が手がけるプロジェクト・Filmarks Culture Wear(FCW)から限定Tシャツが発売される。


今回のラインナップは、作品の象徴的なロゴを配したモデルと、劇中の印象的なシーンをバックプリントに施したモデルの2種類。フロントには映画のキャッチコピーである「They came from nothing to change everything.」のタイポグラフィが刻まれている。当時の熱量を現代のストリートウェアとして再解釈し、日常使いしやすい洗練されたデザインに落とし込まれた。

アイテムはECサイト「Filmarks Store」にて、2026年2月10日(火)から3月10日(火)までの期間限定で受注販売が行われる。
『ロード・オブ・ドッグタウン』× Filmarks Culture Wear 限定Tシャツ
受注期間:2026年2月10日(火)12:00〜3月10日(火)23:59
販売サイト:Filmarks Store
価格:
・ロゴプリントTシャツ 7,700円(税込)
・バックプリントTシャツ 8,800円(税込)
サイズ:M / L / XL / XXL
Filmarks Store
https://store.filmarks.com/ Filmarks Store
『ロード・オブ・ドッグタウン』作品情報
タイトル:ロード・オブ・ドッグタウン(原題:Lords of Dogtown) 公開年:2005年
監督:キャサリン・ハードウィック
脚本:ステイシー・ペラルタ
製作国:アメリカ
キャスト:エミール・ハーシュ / ジョン・ロビンソン / ヴィクター・ラサック/ ヒース・レジャー ストーリー:
米西海岸のベニスビーチ周辺、通称・ドッグタウン。この街に暮らす3人の少年、トニー、ステイシー、ジェイはスケートボードに明け暮れる毎日。やがて、彼らの兄貴分でサーフショップを経営するスキップの提案により、チーム「Z-BOYS」が結成される。
Filmarks Culture Wearとは
Wear culture. Live its world. Express yourself.
Filmarksが生み出す、新たな「カルチャーウェア」 映画やアニメをただのモチーフとして消費するのではなく、 その思想・感情・世界観に共鳴するデザインを纏う。 「好き」を超え、作品のメッセージと一体化する。 それは単なるグッズではなく、アイデンティティの証明。 好きな作品を「身につける」ことは、その世界観を生きる、自己表現だ
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